オレの戯言

毎日の色々を書いて行きます。沢山コメントを頂きありがとうございます。内容リンク先等を確認し、私の個人的な判断で、適さない物は削除させて頂いております。ご了承願います。

今日は通院の日

今日は朝からすごい風だった。
どこかで、強風に吹き飛ばされて、怪我をして、病院に運ばれた人もいるらしい。
今日は通院の為、午後半日休暇をもらい病院へ
ちょうど、長男の2歳三ヶ月検診日と重なった。

長男の検診が終わった後病院へ行った。
肩こりが激しいという話から、朝晩&寝る前に飲んでいたルボックスという薬を、朝晩のみパキシル錠(10mg)というのに変更することとなった。
この薬は、今までの薬よりも価格が高いのか診察料が高かった。

さらに、以下に記載するが、ちょっと調べると、今までの薬よりも副作用にやばいことがたくさん書いてある。。。ちょっと気になってしまう。大丈夫かなぁ~・・・
(ピルブック 薬の事典 2008年版より)

製品名
 パキシル

主な作用
 精神病の症状は,ヒスタミン,セロトニン,アドレナリン,ドパミンなど,脳内神経伝達物質の脳中枢細胞への取り込みの増加にもとづく神経細胞の機能亢進,混乱が原因と考えられています。これら脳内神経伝達物質の取り込みを抑え込むことを主な作用とする抗精神病薬はほかにもありますが,この薬はとくにセロトニンの受容体(脳神経細胞への受け入れ口)を特異的,選択的に遮断することによってセロトニンの取り込みを阻害して,うつの症状やパニック障害に改善効果を示します。

副作用など
 一般的な副作用としては,吐き気,ねむ気,口の渇き,めまい,頭痛,下痢などで,重いものではまれに悪性症候群の無動,口をつぐむ,強度の筋肉のこわばり,嚥下障害,頻脈,血圧変動,発汗,発熱症状があります。さく乱,幻覚,せん妄,けいれん,重い肝障害などもあります。また併用薬による相互作用も多いので,注意を要します。肝・腎障害,ほかの精神病の既往,緑内障,高齢者での使用には危険を伴いやすく,妊娠中,授乳中の婦人には投与を避け,また18才未満の人には治療の効果と危険性をよく考慮した上で使用が決められます。
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今日の体調

今日は、午後いまいち体調が優れず、やる気がおきないため、急遽午後に半日休暇をもらって、帰ってきてしまいました。
夕方、お昼寝の終わった長男と妻と3人いっしょに、公園に行って軽い運動して気分転換&リフレッシュ!
明日はがんばって会社に行こう!

今年2回目の出社

年末から溜まっている仕事を継続して実施
1/8に決めさせてもらった通り定時で帰宅。

テーマ:独り言 - ジャンル:日記

2008年仕事はじめ

取り合えず、病院で主治医と相談した結果を上司2人に別々に報告&相談
色々検討した結果、以下の方針とすることに決定。
・3ヶ月間は残業ゼロとして、病気の療養を優先する。
・3ヶ月間はオレ一人で完結する仕事のみを行う。
・マネージメントの勉強を空いた時間に実施する。

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